ミスミソウ
キンポウゲ科ミスミソウ属
分布 本州・九州
花期 3〜4月
特徴
落葉樹林帯内に生える常緑の多年草。茎は根生し、長柄がある。葉身は3裂し、先はとがる。花は直径1〜1.5センチ。花弁状の萼片は6〜10個。長楕円形状披針形。
撮影手記
妻の許し?を得て、結婚後の初めての野草撮影行きは、Mさんと山梨県の芦川渓谷へ、ミスミソウの撮影に行く。当初の目的の朝霧高原で目的の花見つけられず、花を求めての移動(自家用車にて)で、ここに来た。
1988年3月20日 山梨県芦川
キャノンF−1 FD100ミリマクロ
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